青雲塾

論文募集(受賞論文)

第8回 中曽根康弘賞 論文 入選者(平成28年)

 当財団は明日の日本を担う青少年育成活動の一環として、15歳~25歳の方達から論文(未発表のもの)の募集を行いました。
 「私の政策提言」「人口減社会を考える」「多様性と向き合う」「若者が今なすべき事」の中から一つのテーマを選び、論文を書いて頂くもので、一般・大学生の部35名、高校生の部70名、計105名の方から応募があり、次の方々が入選されました。

 

< 一般・大学生の部 最優秀論文及び優秀論文 >

賞 名 テーマ サブテーマ 氏 名 学校名 学 年 pdf
最優秀賞 私の政策提言 「終末期」を問い直す
―積極的安楽死法制化の提言
佐久間 弘明 東京大学
法学部第3類
3年 pdf
最優秀賞 私の政策提言 理性的な移民政策議論と
外国人生徒への教育
高原 淳 慶応義塾大学
法学部
3年 pdf
優秀賞 人口減社会を考える 現代の若者と人口減社会の未来について 中村 広平 慶応義塾大学
法学部
3年 pdf

 

< 高校生の部 最優秀論文及び優秀論文 >

賞 名 テーマ サブテーマ 氏 名 学校名 学 年 pdf
最優秀賞 人口減社会を考える 社会全体で未来の人材育成を 橋本 実奈 群馬県立高崎女子高等学校 2年 pdf
優秀賞 若者が今なすべき事 視野を広げること 今村 香音 山口県立山口高等学校通信制 2年 pdf
優秀賞 私の政策提言 これからの教育について 荒巻 美南海 渋谷教育学園幕張高等学校 2年 pdf

 

< 一般・大学生の部 佳作者 >

賞 名 テーマ サブテーマ 氏 名 学校名 学 年
佳作 人口減社会を考える 基礎から構築する少子化対策 佐々木 知香 共愛学園前橋国際大学
国際社会学部
3年
佳作 人口減社会を考える 限界集落を限界集落としないために 河合 柊弥 群馬医療福祉大学
看護学部
4年
佳作 私の政策提言 外国人児童の義務教育化と
日本語教育施設の設置
鳩 織江 群馬県立女子大学
国際コミュニケーション学部
3年
佳作 人口減社会を考える 「1億総活躍社会」の相克を超えて 田汲 雄太 群馬法科ビジネス専門学校
行政ビジネス学科
1年

 

< 高校生の部 佳作者 >

賞 名 テーマ サブテーマ 氏 名 学校名 学 年
佳作 人口減社会を考える ジェンダーの視点からみた人口減少 渡辺 夏帆 群馬県立高崎女子高等学校 2年
佳作 私の政策提言 私が行う教育改革 糸井 あかり 共愛学園高等学校 3年
佳作 多様性と向き合う 多様性を考える 浅沼 初瀬 共愛学園高等学校 3年
佳作 私の政策提言 日本人に愛されるキャラから、
群馬のピーアール活動の今後を考える
伊藤 真夕 群馬県立高崎女子高等学校 2年
佳作 私の政策提言 男女共同参画社会の実現へ 権 裕華 群馬県立高崎女子高等学校 2年
佳作 人口減社会を考える 私が考える人口減少社会 堀澤 美優 群馬県立伊勢崎興陽高等学校 2年
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